AntigravityでVeo3やKlingを呼び出して超リアリスティックな動画生成🚀
Remotion x Antigravityの方が先行してしまって意外と普通の動画生成ができることが知られていないAntigravityですが、VeoやKlingを呼び出せば超リアリスティック動画生成フローを組んでくれるばかりか、自動生成▶️投稿まで一気に自動化設定してくれます❤️🔥 意外と知られていないようで、Antigravityでは(Remotionの)説明動画的なものしかできないよね〜という声をいくつか頂いたので今回動画にしてみました✨ Antigravityによる自動化は本当に柔軟に設定ができて、まさに神です✨ プロンプトを少し調整すればUGCなどにも応用可。 こちらからスキルをそのままインストールできます。 ベストプラクティスは、 1. フォルダごと配置する character-influencer フォルダを、その方のプロジェクト(ワークスペース)内にある .agent/skills/ というフォルダ内に、そのまま丸ごと入れてもらいます。 (※もし .agent や skills フォルダが無ければ、新しく作ってその中に入れてもらえれば大丈夫です!✨) 2. APIキーを設定する フォルダ内にある .env ファイルを開き、your_api_key_here となっている部分を、ご自身の「KIE APIキー」に書き換えてください。 3. AntiGravityにお願いする あとはAntiGravityのチャット画面で、「Character Influencerのスキルを使って、〇〇の動画を作って!」 と日常会話のようにお願いするだけです。 AntiGravityが自動的にフォルダ内の説明書(SKILL.md)を読み込んで、裏側でPythonプログラムを動かし、動画を生成してくれます。 💡 補足 もしもっとカンタンにしたい場合「このフォルダを丸ごとチャット画面にドラッグ&ドロップして、中に入っている手順書(SKILL.md)を読んで使えるようにして」と伝える形でも、AntiGravityがよしなに設定をサポートしてくれます!🌷 ⚠️Antigravityに一切触らずそのままターミナルで動かせるバージョンもここに置いておこうと思ったのですが、Skoolの仕様上ファイルが全部一列に並んでしまって、どれがどれかわかりづらいため別のセクションに置いておきます🌷 ⚪️Character-influencer (こちらは基本設定が欲しいキャラを言葉で説明するか画像をAntigravity上にドロップしてプロンプト化し、そこから動画生成する仕様です。)動画内のUGC的な動画のスキルです。