★LIVE『公式.放送』 日経新春杯 2026 放送 2026年01月18日
2026年日経新春杯のレース情報。競馬の最新ニュース、レース日程と結果、出馬表、オッズ、データ、記録、成績などを素早くお届けします。
日経新春杯. 2026/01/18(日) 1回京都7日目 15:30 晴 良 4歳上オープン ハンデ 13頭 芝2400m. 12R · 出馬表 出馬表 · オッズ オッズ · 結果払戻日経新春杯は逃げ先行馬に要注意 リビアングラス&ヤマニンブークリエが好配提供だ
[GⅡ日経新春杯=2026年1月18日(日曜)4歳上、京都競馬場、芝外2400m]
配合コンサルタントとして活躍する坂上明大氏が重賞の血統傾向を徹底分析し、出走予定馬の適性を査定。〝伝統のハンデ重賞〟GⅡ日経新春杯(18日=京都芝外2400m)に出走を予定している馬の中から5頭をチェックします。
【評価は★5つが満点】
適性評価=血統を中心に馬体や走法などから今回の条件との適性マッチ度を評価
能力評価=血統、馬体、走法などから現時点の能力値を相対的に評価京都芝2400mで行われた日経新春杯は過去10年で6回。京都開催時に活躍が目立つのがディープインパクトやステイゴールドなどの長距離血統馬の活躍で、軽量馬の成績が良い点もこの傾向を裏付けています。2024年も馬体重426キロのブローザホーン(父エピファネイア)が勝利し、2~3着はディープインパクト系産駒。スタミナ指向の強い血統や馬体、実績の馬に注目です。母キューティゴールドは名種牡馬ステイゴールドの半妹で、サトノダイヤモンド産駒の本馬はショウナンパンドラ(2014年秋華賞、2015年ジャパンC)の3/4同血の弟という良血。胴長脚長のスラッとした馬体は血統通りの芝中長距離向きで、芝2600m戦でも勝利を挙げてます。京都外回りは2戦2勝の舞台でもあり、京都芝2400mへの条件替わりは魅力十分です。母母キラーグレイシスはアメリカの2歳GⅠハリウッドスターレットSの優勝馬。繁殖牝馬としても2021年ホープフルS優勝馬キラーアビリティを出しており、本馬の母キラービューティも芝とダートの1400m戦で4勝を挙げています。本馬はアウトブリードの母とインブリードのきつい父ブリックスアンドモルタルというバランスの良い配合形。Seattle Slew由来のストライド走法で持続力に優れ、芝とダートを問わずワンペースの中距離戦がベストではないでしょうか。関西圏なら阪神芝2200mで見てみたい素質
「日経新春杯は何を本命にしたのでしょうか??」
金曜朝、例のごとく、クズ芸人からメールが届いた。今週は「?」が2つ。「?」が1つのときは【予想に悩んでいない】、「?」が3つのときは【まったく分からない】、そして「?」が2つのときは【少し悩ましい】。要は、日経新春杯は当てることはそれほど難しくないけど、バチコーン!と大的中(=大儲け)してしまうほどの自信はない。キャプテン渡辺氏の心中はそんな感じなのだろう。何はともあれ、馬券は絞って買わなければならないようだ。
よほどのアクシデントがない限り、ゲルチュタールが馬券圏外から去る可能性は極めて低い。菊花賞でも上位進出を果たしたように今後、古馬中長距離戦線の台風の目となるだろう。これは誰にでも分かること。分からないのは人気通り1着となるのか、それともジリ脚のため2、3着に負けてしまうのか。
日経新春杯当日の京都芝は良。見た目ほど内外の差はなく、相変わらず前々でロスなく運んだ馬が頑張っている。後方から直線で外へ、という立ち回りでは、展開利がないと厳しい。
日経新春杯は前に行く馬が少ないメンバー構成となった。ならば押し出されてハナ有力のリビアングラス、横山典弘騎手が前に誘導しそうなヤマニンブークリエに要注意。ゲルチュタールはいつでも動けるポジションを取って、4角では前に並びかけたい。反応が鈍いシャイニングソード、この枠なら外々を回す競馬になりそうなライラックは差し遅れるかも。日経新春杯. 2026/01/18(日) 1回京都7日目 15:30 晴 良 4歳上オープン ハンデ 13頭 芝2400m. 12R · 出馬表 出馬表 · オッズ オッズ · 結果払戻
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